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9/1発売 AERA に動物問題記事 第3弾!

9/1発売(9/7号)のAERA に、またもやペット問題についての記事が載ります。

タイトル 『犬を殺さないドイツの常識』犬達の天国と地獄


2008年12/8「ペットビジネスの闇」
2009年4/5「毎週木曜日は『捨て犬の日』」に引き続き第3弾!

これからもずっと、日本のペットの現状を取材し、記事にして伝えてほしいので、ぜひ購入して頂き、感想を編集部まで送って下さい。

また、気になった記事をクリックできるようになって(人気投票みたいな感じ)いるので、そちらもお願いします。
http://www.aera-net.jp/latest/

デジタル版購入はコチラ
http://www.aera-net.jp/

記者のブログ(?)にもコメントできます。
http://www.aera-net.jp/join/talk/090126_000630.html


******************
上記URLより

いつもアエラをご愛読いただき、また貴重な情報をお寄せくださり、 誠にありがとうございます。

またも前回からずいぶんと時間が経ってしまいましたが、犬の問題についての記事を8月31日に発売する号(民主党の鳩山由紀夫代表が表紙の予定です)に『犬を殺さないドイツの常識』というタイトルで書きました。

今回は、ドイツのティアハイムという動物保護施設や犬の保護に関する法律を現地で取材し、犬にとって「天国のような国」の状況をリポートしております。
「1匹も犬を殺さない」取り組み、ペットショップで犬の生体販売が行われないわけ等々、取材していてその徹底ぶりには感動すら覚えました。

一方で、ドイツとは対照的な「地獄のような国」日本の現状についても取り上げています。
営利なのか非営利なのかあいまいな「捨て犬保護施設」を称する一部の業者・団体を取り上げ、そこに保護された犬たちの悲惨な状況について書いています。

日本において、ドイツのような取り組みは不可能なのでしょうか?

動物愛護に携わっている皆様、関係行政機関の方々に是非ともご一読いただき、その可能性を探っていただければと考えています。

長々と失礼致しました。
アエラでは引き続き、この問題について取材を続けていく予定です。
今後とも、どうぞよろしくお願い致します。

アエラ編集部・太田匡彦


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